×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

スポーツ手裏剣は児童館の子供達に大人気
児童館でクラブや、体験会をやってみませんか!!
講師が用具一式を持って出張して指導します
予算はクラブ費等を考慮します
※練馬区と中央区の児童館で楽しく実施されています※

スポーツ手裏剣
国際スポーツ手裏剣協会
テクニック
練習に参加するには
支部を作るには
資格について
ニュースページ
手裏剣通信販売
通信講座で学ぶ
スポーツ手裏剣とは、「手裏剣を実際に投げ合う実戦練習ができないか」又
、「誰でもがもっと安全に手裏剣術の練習ができないか」と言う声に答えて、
手裏剣普及協会が開発した現代手裏剣術です。
ソフト製の手裏剣のため、対戦試合をしてもケガ無く又、会場に気を使った
りさらに、子供でも練習できますので、全年齢に手裏剣を理解して頂くため
には画期的なものです。
性質上競技性が高くなりますが、正しい投げ方をマスターすれば、本物の
鉄製の手裏剣も容易に投げられるようになり、本物に入る前の予備練習に
又、他武器に対する実戦練習、手裏剣と武器を持った時の併用練習など
手裏剣の実戦練習として最適です。
又、イベント用、スポーツとしても各方面から注目を浴びています。
ホームへ戻る
練習・競技  スポーツ手裏剣では以下の練習や競技が安全にできます
対戦型手裏剣試合(乱取り)基本対戦をベースに工夫次第で多くの実戦練習ができます
基本対戦
1人3枚、本の手裏剣を持ち対戦し、先に相手のゼッケン
的に手裏剣を1枚、本付けたら勝ちという単純なルールな
がら、
正確な距離感、投げ方、相手のスキを作る駆け引きなど、
奥が深い競技です。
体力に関係無いので、子供対大人の対戦も可能で。さらに
1対1の対戦の他複数戦、車剣、棒手裏剣混合戦なども可
能で、競技の幅も広いです。
      ★基本対戦規定はここをクリック★
異種対戦
色々な武器との対戦で、各種武器に対して手裏剣でどのよ
うに対戦するかを学ぶことができます。
又、武器と手裏剣の両方を持って、武器の補助として手裏
剣を使う技術を身につける練習など、多種の実戦練習がで
きます。
武器はSWS製のソフト武器を使用するので安全です。
              ★武器手裏剣試合イメージ動画
的当て競技
スポーツ手裏剣専用の的(マジック的)を使っての的当て
競技で、点数を競ったり、ビンゴを作ったりと、的を利用
した様々な競技ができます。

               ★車剣的当て競技による規定

イベント
安全にできるので、学校行事、地域のお祭り、販売促進用
にと大人気です。
主に射的形式で行い、規定に達したら景品を上げるなど
工夫次第でイベントが盛りあがります。
毎年多くのイベントに参加、出店しています。
                ※出張イベントも行ってます!
スポーツ手裏剣で使う用具
車手裏剣
ウレタンフォーム製で、突起にマジックテープが付いており、
的にくっつく仕組。
正しい急回転打法で投げないと空気抵抗で真直ぐ投げるこ
とができない。
直径10cm×厚さ1cm  
棒手裏剣
特殊ウレタン棒を圧縮し、周囲に麻を巻いたもので、車剣同様
先端にジックテープが付いており、的にくっつく仕組。
ハード棒手裏剣よりかなり軽いので、正しい打法テクニックが要
求される。
棒手裏剣単独ではなく、車手裏剣と組合わせで、バリエーショ
ンがさらに広がる。
長さ約17cm×径約2cm
縄ひょう
棒手裏剣に紐を付けた、ソフト製の縄ひょう。
本物の縄ひょうを練習する前に使うのに最適。
振りまわしを制限して、対戦試合をすることもできる。
クナイ手裏剣
先端が硬質ゴム製のクナイ型の棒手裏剣。
マジックテープ式だが、的当て専用で戦闘試合には使用しない。
各種武器
刀、鎖鎌、槍、トンファー、ヌンチャクなど、東洋、西洋を問わず
各種武器が揃っています。
SWS製で総てソフト材でできていますので、安全に実戦練習が
できます。

       SWSのサイト

◆ゼッケン的◆

対戦競技用のゼッケンで、ソフト手裏剣がくっつく素材で
できている。
胸と背中の両面式。

◆マジック的◆

ソフト手裏剣がくっつく、スポーツ手裏剣専用オリジ
ナル的で、軽量で壁等に掛けるだけで設置でき又、
丸めて持ち運びも楽々。
50cm×44cm。一マスの多きさ約14cm×13cm 

★スポーツ手裏剣は「こども忍者教室」で大人気です★
◆スポーツ手裏剣の用具は、一般の方への販売は行って
 いません。
スポーツ手裏剣を使用する場合は、会員登録が必要です。
●問合せ●⇒ 事務局・本部道場/
 東京都練馬区土支田4-32-18 正柳館道場内
     TEL・FAX 03-3867-5754
トップページへ
メール問い合わせはこちら